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ActivePerlのGUIなppmが微妙な件

む~。
設定が楽なのはいいのだが、リポジトリの順番が変えられないし、libにあるモジュールのアップデートなのにsite/libのほうにインストールされてしまう(libはロックされていて上書きできないようだ(?))。

GUIなら、例えばインストールしたいものをCtrlを押しながら選択していったり、Ctrl+Aで全て選択とかできればいいのだが、複数選択に対応していない…。

Plaggerをインストールする時に、このあたりの不便さに使うのが嫌になった。

で、結局cpanのお世話になることにした。
Plaggerも、一旦動いたあと、cpanからforceインストール。
こうすると、nmakeが自動的に設定されるようなので、あとが楽です。

cpan> force install Plagger

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コメント (3)

>リポジトリの順番が変えられないし、libにあるモジュールのアップデートなのにsite/libのほうにインストールされてしまう

そそ、しかも激重でしょ。
コマンドライン版が別アプリならまだしも、ppmって打つとしっかりGUI起動しちゃうし。

ただ、複数選択はプチプチと+チェック入れてけば、選択できますよ。

nqou [TypeKey Profile Page]:

コマンドライン版が「ppm-shell」なんですよね…。
GUI版を「ppm-gui」にしよう、とか、誰も言わなかったのかなぁ。

複数選択の+チェックは一応知ってるんですが、折角GUIにするんだったら、エクスプローラっぽくすればいいのに、って思うわけです。
一個ずつゴミ箱に入れるよりも、まとめてゴミ箱に入れるほうが楽ですよね?

>複数選択の+チェックは一応知ってるんですが、折角GUIにするんだったら、エクスプローラっぽくすればいいのに、って思うわけです。

あぁ、なるほど。確かにあの選択は、まだるっこしいです。
目では、これとこれとって選択してるのに、チェックがおっつかなくて。

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