久しぶりにゲームのスクリプトの続きを作っていたら、変なところで引っかかった。
ラジオボタンである箇所を選択不可能に設定していたはずなのに、それが効いていないのだ。
XHTMLで書くと
<label><input type="radio" name="new_class" value="1" disabled="disabled" tabindex="1" />1</label>
<label><input type="radio" name="new_class" value="2" tabindex="2" />2</label>
この1番のようになってほしいわけです。
CGI.pmが3.10のサーバで動かしてみるとちゃんと認識する、ということは確認したのだが、手元の3.33ではdisabledが認識されない。
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「戻る」リンクを作る@のぶろぐ
今回は、今後のPerlで推奨されるであろう、「use utf8;」を使ってみた。
CGI.pmでは、環境変数に直接アクセスしなくても取得できる。
もちろん、間接的にはアクセスするわけだが。
もし、環境変数が%ENVじゃなくて、%Environmentという変数に変わったとしたら、そのソースコードは動くでしょうか?
CGI.pmを介して環境変数にアクセスしているのであれば、新しい環境変数に対応したCGI.pmにアップグレードされれば、ソースコードを変更する必要は無い。
今回はサンプル付きです。
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今更な感じはするけれど。
ここ最近になっていろいろなサイトを見てまわったり、CatalystやPlaggerを入れてみたり使ってみたりしているうちに、段々と知識欲が出てきた。
もっとPerlの事を知りたいと。
続きを読む "Perlベストプラクティスを買ってきた" »
…ということで検索をしていると、mt-rebuild.plに行き着く。
MovableType備忘録: MovableTypeを自動的に再構築する
一つのテンプレートを再構築するには十分なのだが、いくつかのテンプレートを効率よく再構築する方法は無いものか?
続きを読む "特定のインデックステンプレートを自動的に再構築する方法" »
む~。
設定が楽なのはいいのだが、リポジトリの順番が変えられないし、libにあるモジュールのアップデートなのにsite/libのほうにインストールされてしまう(libはロックされていて上書きできないようだ(?))。
GUIなら、例えばインストールしたいものをCtrlを押しながら選択していったり、Ctrl+Aで全て選択とかできればいいのだが、複数選択に対応していない…。
Plaggerをインストールする時に、このあたりの不便さに使うのが嫌になった。
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ファイルから読み込む (のぶろぐ)
書き直してみるシリーズ第2弾。
今回は、CGI.pmをfunctionスタイルではなく、OOP風に使ってみる。
以前は細かい処理も自分で書いていたが、使えるモジュールは使う方向で。
また、サブルーチンにもしてみた。
Encodeが標準装備となったPerl5.8以降は、文字コード関係の考え方ががらっと変わっている。
で、リメイクするにあたってPerl5.8風の書き方と、utf8を使っていこうと思ったのだが、とりあえず、今回はeuc-jpということで濁しておく。
前回はutf8で出力していたが、文字コードがutf8で書いた状態を想定しているだけで、新しい考え方で実行しているわけではない。
PerlEditorはutf8を扱えないので、挑戦するとしたらeuc-jpで書いたスクリプトをPerl5.8らしく動作させる、という方向になるだろう。
今、参考に見ているサイトをいくつか挙げておく。
・Perl 5.8.x における日本語コード変換のメモ
・Perl 5.8.x Unicode関連
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